え!豆乳に副作用があるの?飲みすぎ過剰摂取が危険な理由

どーも。今日も豆乳片手の日々君です。

前回の記事で、豆乳の効果の素晴らしさについて調べました。
相当栄養素があって、効果もあって、そして安価。
ダイエットにも最適だし、悪い要素が無い!

 

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豆乳の効果は絶大!だからといって…

飲みすぎたらあかんヾ(。`Д´。)ノ彡

豆乳は体に良い。
だからドリンクとして飲むだけでなく、
料理にも積極的に使うようにになると
1日合計したらとんでもない量の豆乳を摂取してることになる。

豆乳だけでなく、豆腐や納豆も同じ。

もし、豆乳などに含まれる栄養を過剰摂取してしまうと…

  • 1.生理不順
  • 2.下痢
  • 3.子宮内膜の異常
  • 4.腹痛

こういった症状が目立ってくる。
栄養は必要だけど、バランスが大事。
偏って接種してしまうと、かえって毒になることもあるから注意。

こう見ると、女性ばかり影響が出てしまうんじゃないかと思うけど、
たしかにその通りだと言える。

豆乳は女性が好む傾向にあるので、

豆乳を摂取する機会も、男性と比べて多くなりがちだから。

テレビや雑誌などでも豆乳ダイエットの話は良く出てくる。
だから豆乳を食べようとする意識は男性よりも比較的強い。

なので、ついつい過剰摂取につながってしまうことも。

さらに豆乳のイソフラボン成分が女性ホルモンと似た働きをするため、

生理や子宮に異常を起こしてしまいやすくなる。

男性がとりすぎたからといって、
毛が薄くなったり胸が大きくなることは
無いので変な期待はしないこと。笑

飲みすぎなければOK。そこまで心配しなくても良い。

1日豆腐と納豆と豆乳だけで生活します!
ということをしない限り、
特に悪影響が出ることは少ないです。

なぜなら、1日の豆乳の規定の量が「1リットル」だからです(ノ´▽`)ノ

さすがに1日1リットル以上の豆乳を飲むこともないでしょう^^;
夏場だと1リットルぐらい飲むかな。
でもさすがに豆乳ばっかりは飲まないでしょう。笑

なので、そこまで意識を強く持って豆乳と向き合わなくても大丈夫。

そう考えると、

豆乳の副作用やデメリットはほとんどないっていうことがわかる。

1日に大量の量を食べたり飲んだりせず、
ちょっとの量でも毎日継続して食べるほうが断然良いです。

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まとめ

この記事と前回の記事を書いてまとめたことで
日々君もより豆乳について理解を深めることができた。

この記事書いてよかったぁ~

よし。フルーツミックスの豆乳が今日でなくなりそうなので、
イオンまで買いに行こうかな。

ドンキホーテも安いけど遠いので却下。

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