朝寒くて起きれない時の対策方法!朝スッキリで1日快適♪

この時期になると朝起きるの辛くないですか?
私も毎朝6時に起きることが習慣なのですが、
10月~3月の寒い時期は、布団から出られません…

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朝起きれない

そのせいで、この時期になると
朝8時ぐらいに起きてしまいます。

アラーム無しで毎朝6時に
起きている習慣が出来ていても
寒くなると長年の習慣も崩れてしまいます。

そして、1日だるーく過ごしてしまう。

こんなことありませんか?

朝早く起きれず無理やり起きたり
起きたい時間に起きれなかったりすると
1日ずーっとだるい。調子が上がらない。

でも、朝早くばしっと起きると
1日すっきり清々しく過ごせる。

1日のパフォーマンスやテンションは
朝で決まるっていうのはほんとだなーと
私も肌で実感しております。

朝起きたい時間にすっきりと起きることは
毎日楽しくストレスなく過ごせるし
仕事もはかどるようになります。

だから、朝気持ち良く起きることって大切なんです。

寒い朝に起きれない原因

1.日の出が遅い

夏だと5時半には外もあかるーくなってますが、
寒くなると7時でも薄暗くないですか?

人は日光や明かりが差し掛かると
睡眠から目覚めようとするんです。

夏は日の出が速いから早く起きれる。
冬は日の出が遅いから遅く起きてしまう。

2.寒い

布団からでることができません。
目が覚めても布団から出れなくて
そのまま30分、1時間経つことなんて
よくあります。日常茶飯事です。

部屋の温度と布団の温度に
差がありすぎる、ってことですね。

じゃあ、この原因を解決するための
対策をすれば、寒い朝でも
気持ち良く起きれるはず!

朝気持ち良く起きるための対策

1.起きる時間に強い光を浴びる

朝6時に置きたいのであれば
起きる15分前ぐらいに強い光を浴びればOKです。

夏場だと日光がそれに当たりますね。
でも冬は朝6時に日航は無いので、
人口で日光を作り出します。

それがこちら

タイマーコンセントって知ってますか?
設定された時間に自動的にコンセントに
電気が流れるような仕組みになっています。

このタイマーコンセントにライトの電源を差し込んで
ライトを枕元に設置しておきましょう。

起きる15分前にライトがつくようにすればOKです。

もしくは、既に早起きできてる旦那さんか嫁さんに
強い光を当ててもらうか、ですね。

2.部屋を閉め切って空気清浄器と加湿器の設置

寒いから部屋の窓を閉め切る人も多いでしょう。
でも、部屋を閉め切ると部屋の空気が循環せず
酸素濃度が薄くなり、睡眠の質を下げます。

睡眠の質が下がると十分な睡眠をとれてないので
何時間寝ても寝たりない、ということが起きます。

なので部屋の空気は綺麗な状態に喚起すること。

でもそれじゃ冬は寒すぎるので、
部屋を閉め切って空気清浄器と加湿器を設置します。

冬は乾燥してのどが痛くなったり
体調不良のもとになるので、
加湿器も合わせて設置できれば最高です。

私もこの方法を最近やってるんですが、
起きたときのすっきり感をすごく感じます。

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まとめ

寒いから湯たんぽを使う人もいますが、
私は個人的にゆたんぽ嫌いなんですよね。笑

布団の中に異物があり、邪魔で寝れない
暖かくなりすぎて出るのが億劫

もしかすると湯たんぽのせいで
布団から出られなくなってるかもしれません

その時は、超厚着して寝ればOK
朝も気温差感じることなく、スッキリ目覚めます。

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