【冬季必見】暖房によって窓に出来る結露を防止する方法は??

こんにちは!日々くんです(^o^)

結露は放置してると

カビになってしまうし・・
カビは怖いって言うし・・・

スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

まずはじみちに結露除去。

結露除去ですが、そんなに難しいことではありません。

ただ水分があるのを拭くだけなんです。

もういっそいってしまえば
乾いたぞうきんで拭くだけで
十分に結露を除去出来ます。

ですが、もっと簡単な方法があります。

それは、プラスチックで出来た
結露除去の道具を使うだけです。

先はちりとりのような形をしています。
そして持ち手には最近の物ではペットボトル
つけることが出来る用になっています。

そしてそれで窓を下から上へと
こすると、結露を取ってくれて
取った結露はそのペットボトルの中に
入っていくと言うわけです。

我が家でも冬場はよくやっていますが、
窓が多い物でへたしたら
ペットボトルの半分ぐらいまで
結露が溜まってしまうことがあります。

意外にも、結露はそれだけの量が
窓にはりついているのです。

なので、雑巾で拭くにしても
1回1回洗わないといけないので
めんどくさいですよね。

なので、プラスチック製の結露取りがとても良いです。

この商品は最近では
100円均一になんかも売っているので
是非買ってみてください。

何もしなくても結露が無くなる!?

っと、ここまで簡単な
結露取りの方法を説明してきましたが

実はこれに輪をかけて結露取りが
簡単になる方法があります。

っというか、もはや
結露をその方法では取る必要が無くなるんです!

その方法とは、窓下ヒーターです。

窓下ヒーターというものを
設置すると、窓が温められて
結露が出来なくなるのです。

なので、結露をわざわざ
取る必要がなくなりますし、
取らなくてもカビが出来る
なんてことはもちろんできません!

凄く嬉しい商品ですよね。

ですが、残念ながら先ほど紹介した
結露取りは100円均一で売っていますが
こちらは電化製品の部類なので
そこそこな値段となってしまいます。

ですが、長く使うと考えると
実は買って損はないかもしれません。
この電気ヒーターの電気代と言っても
1ヶ月で300円も行かないぐらいなんです。

そう考えると、月々の楽さなども
考えて、結構良い買い物なのではないでしょうか?

スポンサードリンク

まとめ

結露を取る方法は様々です。

自分に合った方法で自分に合った物を使って
結露取りを億劫にしないように工夫しましょう!

カビは本当に怖いですからね・・
注意してください。

カビはこんなに怖い物だった!

⇒ 暖房を付けると結露が出来てカビが生えた!どうすればいいの?

スポンサードリンク

このページの先頭へ